やすらぎをもたらすはずのマイホームが、
あなたの健康を蝕んでいるとしたら!!
あなたの家は大丈夫ですか?
ー高気密・高断熱リフォームのご提案ー
はじめまして、株式会社いまがわ装飾の代表橋本清一と申します。
私たちリフォーム工房いまがわは大阪府・兵庫県を中心に40年に
亘って内装業、リフォーム業を営んでまいりました。
これまで蓄積してきた経験とノウハウと工夫のすべてを
提供し、健康住宅へのリフォームをご提案いたします。
マイホームのことでお悩みの方は多いのではないでしょうか?
十分に検討して購入したはずなのに実際に生活すると不満な箇所や不便な箇所
がどうしても出てきます。
私たちリフォーム工房いまがわのところにも様々な相談が寄せられています。
我慢できる不満や不便もあるでしょうが、我慢しているとあなたの健康を
蝕むようなものもあるのです。
マイホームに関するお悩みは一度私たちリフォーム工房いまがわにご相談ください。
リフォームのご相談はこちらから |
 |
あなたは、次のような経験をしたことはありませんか?
冬季に居間は暖房が効いて暖かいのにトイレやお風呂・
脱衣所はとても寒い
冬季の暖房時や夏季の冷房時に結露が発生する
部屋を暖かくしているのに指先や足先が冷たい。また、
足先が冷えて眠れない時がある。また、夜中に何度
トイレのために目が覚める。
|
|
暖かい部屋から寒い部屋へ移動したとき、人間の体は体温を維持するために血管を収縮させて
血液の流れを少なくし、皮膚から体温が放出されるのをできるだけ防止しようとします。
このとき血圧は上昇します。この状態で熱いお風呂に入ったり、トイレで力んだりするとさらに血圧が
変動します。この急激な血圧変動が体に悪影響を及ぼします。最悪の場合、脳梗塞を引き起こすこと
あります。
このような温度変化が体に及ぼす影響のことを「ヒートショック」といいます。
高齢者の方が家庭内でなくなる原因の1/4を占めているのが「ヒートショック」なのです。
ちなみに、ヒートショックで入浴中に亡くなる人は年間1万人を超えるといわれています。
これは交通事故で死亡する人より多い数なのです!
家の中の温度差をなくすことで「ヒートショック」をやわらげることができます。
温度差をなくす ためには、
高気密・高断熱住宅にリフォームするのが効果的です。
従来は建て替えが必要だったのですが、
私たちリフォーム工房いまがわが開発した発砲ウレタン断熱壁速成工法や
発砲ウレタン断熱床速成工法を使えば
短期間・低予算で高気密・高断熱住宅にリフォーム(改修)することが可能です。
リフォームのご相談はこちらから |
 |
| ■ |
結露を放置するとカビやダニが発生しやすくなります |
冬季は、暖房器具によって水蒸気が出るため、北側の部屋や外壁に面した押入れなどに結露が
発生します。結露をそのまま放置すると、水滴にごみやほこりがつき、カビやダニが発生しやすく
なります。
一般に結露は窓やお風呂場に発生するものと思われていますが、十分に断熱ができていない家
では、見えない部分でも結露が発生します。この見えない部分の結露が問題なのです。
床下や壁に発生した結露は家の寿命を確実に縮めます。また、シロアリが発生する可能性が高く
なります。
一番問題なのは、見えない部分に発生した結露が原因で発生したカビやダニが健康被害を及ぼす
ことです。カビの胞子を吸い込むことでぜん息などのアレルギー疾患を引き起こすといわれています。
また、肝臓がん、腎臓がん、肝硬変を引き起こすカビも存在します。
また、カビが発生した場所には、カビをえさとするダニも大量に発生します。このダニの死骸や
フンを吸い込むことでぜん息、鼻炎、結膜炎などのアレルギー疾患が引きを起こされると考え
られて います。とくに小児ぜん息の大半はダニが原因ではないかといわれています。
結露は暖かい空気が冷やされることで発生します。
ですから、結露を防止するためには、適切に外気と室内が断熱されている
ことが重要です。
グラスに氷水を入れて置いておくとグラスの表面に水滴がつきますが、
魔法瓶に氷水を入れて放置しても表面に水滴はつきません。
家でも同じことがいえます。
私たちがリフォーム工房いまがわ提案する断熱リフォームは、
家を魔法瓶に変えるリフォームです。
リフォームのご相談はこちらから |
 |
冷え性は万病のもとといわれています。体温が低下すると免疫力が低下し、風邪などの病気にかか
りやすくなるといわれています。
冷え性の原因には、内的要因と外的要因があります。内的要因としては、貧血、自立神経の失調
ホルモンのバランス異常などがあります。外的要因としては、夏場の冷房の効き過ぎや、冬場の
暖房が足元に効かないために起こる血行不良などがあります。
内的要因による冷え性については食事療法や薬で直す必要があるかもしれませんが、外的要因に
よる冷え性については、家の構造を変えることでかなり改善されます。
私たちリリフォ−ム工房いまがわが開発した断熱工法を使って高気密・高断熱住宅に
リフォーム(改修)すると、冬場は家全体をやさしく暖めることができます。
足元も断熱材のおかげでフローリングの上を素足で歩いても
寒さを感じません。
また、夏場は部屋全体をやさしく冷やすことができます。
さらには、その暖かさや涼しさが長時間に渡って持続します。
リフォームのご相談はこちらから |
 |
私たちリフォーム工房いまがわは、健康的で快適な住空間として、高気密・高断熱住宅が最適であると考えています。
高気密住宅とは、隙間の少ない住宅であり、高断熱住宅とは、熱が逃げないまたは熱が外部から
侵入しない住宅のことをいいます。
断熱材として床や壁には硬質発砲ウレタンを使用します。また、天井部には硬質発砲ウレタンまたは
グラスウールを使用します。
隙間は硬質発砲ウレタンを使って塞ぎます。
家を断熱材で覆い、隙間を塞ぐことで、一度暖めると冷えない、冷やすと温まらない
魔法瓶のような家にリフォームできます。
高気密・高断熱住宅にリフォームすると、
|
1.温度差の少ない体に優しい住宅にリフォームできます
2.結露を防ぎ、カビやダニの少ない住宅にリフォームできます
3.冬季は足元から暖かく、夏季は部屋全体が涼しい住宅に
リフォームできます
4.高気密・高断熱住宅の全室冷暖房の方が光熱費が安上がりです
5.構造体の間を硬質ウレタンフォームで充填しますので、住宅の強度
が増し、地震や台風に強い住宅にリフォームできます
6.硬質ウレタンフォームは遮音性や吸音性がありますので、
車の騒音などに悩まされない静かな住宅にリフォームできます
|
私たちリフォーム工房いまがわがリフォームに使用する硬質ウレタンフォームとは、どういったものなのでしょうか。
安全なものなのでしょうか?
私たちリフォーム工房いまがわがリフォームで使用する硬質ウレタンフォームの特徴は、
|
1.シックハウスフリーな物質です
規制対象となる有害物質は含まれておりません
2.フロンガスを使用していません
オゾン層を破壊しない、ノーフロン製ですので安全です
3.難燃性(自己消化性)で、火元を離すと火が止まるタイプです
4.他の断熱材と比べて熱伝導率が低い
南極探検隊の昭和基地の断熱材として使用されています
5.紫外線に当てない限り劣化しません
50年前にドイツで開発され、紫外線の当たらない箇所に断熱材
として使われていますがいまだに経年変化は見られません
6.接着性が高いため、構造体に強固に接着します
(他の断熱材のようにずれることがありません)
|
| ■ |
私たちが開発したリフォーム工法が新聞に紹介されました |
私たちリフォーム工房いまがわの開発したリフォーム工法が新聞に紹介されました。
工業技術新聞 2002年10月20日
ザ・リフォーム 2002念8月27日
(1)公団型分譲住宅の床のリフォーム工事
| |
戦後間もなく建てられた文化住宅やアパート&マンションの床の改修工事、和室(たたみ)から洋間(フローリング)へのリフォーム工事では、わずか50_の低床ながら「たたみ」なみの階下への高遮音性能を求められます。発泡ウレタンは優れた断熱効果と吸音・遮音性や、適度なクッション性は転倒時の安全性も向上させます。 |
| |
| リフォーム中 |
 |
|
| |
| リフォーム後 |
 |
|
(2)鉄筋コンクリートマンション壁断熱リフォーム工事
| |
筑20以前のマンションでは、断熱工事がされていませんでした。外部に面した壁は結露によりカビが発生します。断熱壁は結露やカビを防ぎます。
リフォーム詳細
DAT工法(発泡ウレタン断熱壁速成工法)
【施工手順】 ・クロスをめくります
・カビが発生したところのボードを解体撤去します
・発泡ウレタンで断熱層を作る
・発泡ウレタンを接着剤としてボードを貼る
・Dクロスを施工する
□面 積□ 6帖/壁 30u迄
□下 地□ カビ面(約16.5u)下地を解体ボードを張る、その他の面(約13.5u)既設のまま
□仕 上□ クロス貼替/カビ取り及び防カビ糊での責任施工、クロスは普及品です。
□工 期□ 2日
□費 用□ 18.9万円
|
| |
| リフォーム前 |
 |
|
| |
| リフォーム中 |
 |
|
(3)キッチンリフォーム工事
| |
すっきりして、つかいよい、キッチンにリフォーム
リフォーム詳細
◆すべての配管<電気・ガス・水道>を壁の中に収めました。◆
○ そうさがやさしい、レバーハンドルのカラン<水栓金物>
○ 湯沸し器を取り外し、給湯式に
○ ガスからIHクッキングに、直火を使わなくてもよくなりました。
○ お手入れが楽な、キッチンパネルを採用
○ 木目のシンプルなキッチンです。
□工 期□ 4日
□費 用□ 40万円
|
| |
| リフォーム前 |
 |
|
| |
| リフォーム後 |
 |
|
(4)浴室リフォーム工事
| |
高齢者に優しく、浴室を新品と同様にリフォームいたしました。
リフォーム詳細
○ 天井/壁 特殊シート貼り<住友3M>
○ 浴槽 浅い浴槽に取り替えました<水栓金物>
○ 床 セラミック樹脂でコーティング
○ 水栓金物 レバーハンドル式にしました(水量計付)
○ 手すり 浴室用手すりを3箇所取り付ける
□工 期□ 4日
□費 用□ 34万円
|
| |
| リフォーム前 |
 |
|
| |
| リフォーム後 |
 |
|
(5)トイレリフォーム工事
| |
ブラックスペースを活用、広いトイレにリフォームいたしました。
リフォーム詳細
鋼鉄製のユニットトイレ&洗面を取り払いました。トイレと洗面の間仕切り壁を無しして一体
化し、壁面は躯体コンクリート壁をそのまま生かして、スペースを10センチ広げました。
天井も30センチ高くなりました。高齢者が車椅子でも安全に使う事が出来るスペースに
リフォームしました
○ 天井/壁 躯体(コンクリート)に直接クロスを貼りました。
鋼製ユニット壁と間仕切り壁のブラックスペースの分広くなりました。
○ 床 廊下とバリアフリー化してCFシートで仕上げました。
○ スペース 施工前
○ 〃 施工後
○ 便器 取替え
○ 化粧台 レバー式水洗&シャワー付
L=750 取替え
○ 洗濯バン 排水勾配に苦労しました20センチの台を作りました。
○ 手すり 便器の両サイドと出入口の扉の近くに手すりをつけました。
○ 出入口 車椅子での出入が容易に出来るように、2枚引違いき戸です。
□工 期□ 4日
□費 用□ 79万円
□ローン□ 金利がお得な、TOTOリモデルローンがお使いになれます。
|
| |
| リフォーム前 |
 |
|
| |
| リフォーム後 |


|
|
今なら無料で壁診断を実施しています。
無料壁診断のお申し込みはこちらから |
 |
誠に申し訳ありませんが、現在のところ、大阪・神戸・奈良およびその近郊にお住まいの方に限定させていただいています。
現在、弊社の代理店を全国に展開しておりますので、大阪・神戸・奈良以外にお住まいの方も
一度お問い合わせください。
お問い合わせはこちらから |
 |
住まいのリフォームことなら何でもご相談ください。
電話リフォーム相談受付中 |
0120-80-5163 |
Webからのリフォームのご相談はこちらから |
 |
| |
壁リフォーム
床リフォーム
カビ対策リフォーム
高断熱リフォーム
高機密リフォーム
マンションリフォーム
和室から洋室へのリフォーム
キッチンリフォーム
浴室リフォーム
トイレリフォーム
|